細目デ地球観察 ~ ワタルヒライの世界一周 ~
世界一周を道半ばで断念した男が、理想と現実のギャップに悩みながら、日本での社会復帰を目指すブログ
プロフィール

WATARU

Author:WATARU
仕事を辞め、2009年2月27日に
世界一周スタート。
2010年7月30日、世界一周を
半周で止め、日本に帰国。
世界半周で得た、考えと現実の
ギャップに悩む25歳男が
日本での社会復帰を目指す。

世界一周ブログランキング
に参加しています。

1日1クリック、宜しくです!

ここをクリック↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ


現在までの道のり

タイ→カンボジア→ベトナム→ラオス→中国→チベット→ネパール→インド→パキスタン→イラン→トルコ→ドイツ→トルコ→シリア→ヨルダン→イスラエル→ヨルダン→エジプト→ハンガリー→オーストリア→ハンガリー→ドイツ→ベルギー→オランダ→チェコ→クロアチア→イタリア→フランス→スペイン→スイス→スロヴァキア→ポーランド→ハンガリー→エジプト→イエメン→エチオピア→ケニア→タンザニア→マラウィ→ザンビア→ナミビア→南アフリカ→ジャパン



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

美術史美術館
ウィーンという街はオペラ、クラシック、美術…etcと
芸術文化の発達したところ。




最近、そういった芸術、特に美術に興味を持ち出した僕は
『ウィーンの美術館一つだけ見れるとなったら、迷わずここ!』
と某ガイドブックに書いてある”美術史美術館”に行くことした。




展示されてある主な画家は、デューラー、ブリューゲル、ティツィアーノ、ラファエロ
ラファエル、テルエンヌ…etc。




美術史どころか、世界史の教科書に出てくる様な、超有名人もいるくらいだから
その数々の展示品の価値といったら、とんでもなく高いんだろう。




でも、僕的にはこれらの作品を見ても、美術を鑑賞するっていうよりも
どうしても歴史の勉強をしている感じになってしまう。




数々の宗教画、○○さんのポートレート、××の風景画…展示品のほとんどが
どれも似たりよったりじゃん!ていう感は正直否めない。(あくまで僕の感想です)




それでも中には、見ていて面白いもの、泣きそうになるもの、気持ち良くなるもの
吸い込まれそうになるもの…etcがある。




そういった作品に出会う為に、僕はオーストリアまで来て、わざわざ美術館に足を運ぶ。




この美術史美術館でも幾つかそいうった作品に出会えた。




名前を覚えているのは、ブリューゲルの『バベルの塔』ベルケレスの『青いドレスのマルガリータ王女』
アルチンボルドの『四季』、『四大元素』くらいだけど、他にも沢山あった。




そんなこんなで結構充実した時間を過ごせた。




然し、この美術館見てて疲れたわ~。




建物からして重厚な美術史美術館↓


blog-IMG_4791.jpg


blog-IMG_4792.jpg


















ここまで読んで下さり、ありがとうございます。
世界一周ブログランキングに参加しています。
1日1クリック、宜しくお願いします。

↓ここをクリック
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


スポンサーサイト

テーマ:世界一周 - ジャンル:旅行


コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
→http://shosin.blog89.fc2.com/tb.php/31-7e6bfbd6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。